入会案内

参加申込み

お問い合わせ

協働事例
Cooperation

協働事例【ライフ・カイロプラクティックラボ③】

筆談でカイロプラクティック

    社会貢献活動名称      

筆談でカイロプラクティック

 

    主体企業/団体名称    

ライフ・カイロプラクティックラボ

 

      協働団体名称     

NPO法人 ソーシャルエンタープライズグループ

 

      主体企業/団体の概要    

http://life-chiro.net/

http://life-chiro.net/hitsudan.html

 

     協働/団体の概要     

http://www.npo-seg.jp/

 

 社会貢献活動の具体的な内容 

ライフ・カイロプラクティックラボは、聴覚障害者にもカイロプラクティックの施術が受けれるように「筆談カイロプラクティック」を行っております。

  

 社会貢献活動実施に至る背景 

カイロプラクティックは、「うつ伏せ」の施術が多く『筆談』での取組み非常に困難になります。

その中で、経営実践研究会の会員の皆様から色んなアドバイスを受け、うつ伏せでも患者様に数個の“サイン”を送るだけで聴覚障害者とのコンタクトを取れる方法を作り『筆談』に取り組むことができました。

まだまだ課題はありますが、誰でもどんなハンディがあってもカイロプラクティックを受けられる施術を広めて行きたいと思います。

 

       実施場所      

兵庫県川西市

 

     NPOに求める事      

評判資本・関係資本・信頼資本など目に見えない資本のご提供をして頂ければと思います。

今後の数年後の方針ですが、児童養護施設関連の協働も図りたいと思います。

児童養護施設を退所された方を対象に、カイロプラクティックのスクール(塾)を開催し、“手に職”を持って頂きます。そのまま当院での雇用、もしくは独立開業されても構いません。

“手に職”さえあれば生活に困らない人生を送って頂きたく事業として立ち上げて行きます。

情報・ご紹介などあれば宜しくお願い致します。

 

    NPOに対し出来る事    

色んな身体的に問題がある患者様(車イスなどの利用者)にも、カイロプラクティックで“健康”を提供できるように頑張ります。

また、体のケアだけでなく【こころのケア】の取組みと実績があります。

過去の「トラウマ」「DV」「教育」などで人生を生きて行く上で、障害が生まれることがあります。

過去の「トラウマ」などを施術で根こそぎ取り除くことで、“より良い人生”を送ることができる技術を提供することができます。

(注)心理カウンセラーとは違いカイロプラクティックに似た施術で根本的に取り除きます。

 

    

 

  • Clip to Evernote
  •  
  • このエントリーをはてなブックマークに追加

最新の記事