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日本道【株式会社全国日本道連盟】

「日本で最後の道がつく習い事」のフレーズで、日本の素晴らしさ、大切さを若者たちに伝える検定ビジネス

     企業名    

株式会社全国日本道連盟

 

    企業HP   

 http://nippon-do.com/




  プロジェクトのポイント  
 

・覚えるだけではなく「伝える・感じる・味わう」を重視した習い事

・2019年7月24日両国国技館(打診中)にて、第一回全国昇段試験を行い、

 ムーブメントを起こす

 

      会社紹介      

いつから、日本の若者たちは〝親〟や〝学校の先生〟を尊敬しない国になったのでしょうか?いつから、自分に自信のない国民、世界一になったのでしょうか? いつから…祝日は休日の日で、祝うのは〝それぞれの判断〟…になったのでしょうか? にも、関わらず、世界の人たちが日本を〝世界に良い影響を与えているトップの国〟 にしてくれているのだから不思議です。もったいないほどの他国からの〝評価〟です。GHQのせいですか?ゆとり教育のせいですか? 違います!そうやって、「他人の責任」として、〝自分は正しい〟と、若者より最上段に構えて、大切な話をえらそうに振りまいて、ウザがられてしまった「大人たち」全員の責任です。だからこそ、今、「日本道」が発足するのです。 



  プロジェクトの経緯  

日本の若者たちに、もっと日本のことを知ってもらいたい。もっと好きになってもらいたい。そして、後世へ語り継いでもらいたい。そんな思いで〝日本道〟という習い事を始めました。思いに共感していただいた企業経営者や有志の方々と一緒に日本道の普及に取り組んでいます。

 

  プロジェクトの詳細  

7つのジャンル「文化・伝統」「神話・天皇」「神社・仏閣」「大和言葉」「和食・食文化」「出来事」「偉人」の知識を身につけることだけが目的ではなく、日々の鍛錬(好奇心や探究心、意欲的に学ぶ姿勢、そして行動)に重きを置き、そして人に伝える力を大事にしています。

 若者の歴史離れと叫ばれる今日、少しでも若者たちが楽しみながら学び、日本を好きになってくれるきっかけになることを目標としています。

〝道〟が付く習い事の発祥は、老子の「道徳経」とも言われています。 日本に伝来した和歌の時代、なぜ、「和歌道」が「歌道」と言われ始めたのでしょうか?なぜ、「入木道」が「書道」と変遷したのでしょうか?

江戸時代に入ると、「茶の湯」は「茶道」と呼ばれました。「剣術」は「剣道」と変わりました。「射芸」は「弓道」と。そして、ついに武士の務めるべきこととして「武士道」が誕生します。〝道〟という言葉の精神性こそ、日本の若者を復活させることができるヒントかもしれません。若者が楽しみながら、検定試験→昇段試験という流れで資格を取ることで、根底からの思想変革を起こします。

 

    今後の展望    

これからの日本のリーダーを輩出する事

義務教育で軽視されがちな日本の「道」を学ぶことによって、立派な強き優しいリーダーを育成してまいります。

 

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